団信の種類によって借入金利が加減算されます。
返済期間21年以上35年以下・融資率9割以下・新機構団信付きの参考値(2026年8月・最も多い金利)を初期値としています。
選択中の区分(返済期間・融資率)は上記の初期値と異なります。右のリンクで該当区分の最新金利を確認し、この欄を書き換えてください。
各グループから該当するメニューを1つずつ選択してください。合計ポイント数に応じて引下げ幅・期間が決まります。
「【フラット35】リノベ」選択時は維持保全型と併用できないため、自動的に「該当なし」になります。
子育てプラスの対象外のため、他メニューの合計ポイントは4ポイントが上限になります。
長期優良住宅(新築・中古)、予備認定マンション、管理計画認定マンションのみが対象の、返済期間36〜50年の全期間固定金利ローンです。完済時年齢は原則80歳以下、単独で借りる場合は融資額が住宅価格の9割までとなります。
フラット35と同様の団信メニューが案内されています(上乗せ幅は要確認)。
融資率9割以下の参考値(2026年8月・最も多い金利)を初期値としています。
融資率9割超は金利が異なります。右のリンクで最新金利を確認し、この欄を書き換えてください。
金利は金融機関によって大きく異なります。契約予定の金融機関が提示する金利をご入力ください。
将来の金利変動を仮定してシミュレーションできます(任意・未来の金利は誰にも分かりません)。
多くの銀行の変動金利・元利均等返済では、返済額の見直しは5年ごと、増額幅は従前の125%までに抑えられます(金融機関により運用が異なります)。
元金均等返済には5年ルール・125%ルールは適用されません。返済額は毎月の残高と実際の金利に応じて変動します。
この試算では返済額の見直し前に利息が返済額を上回る月が生じ、未払利息(繰延利息)が発生しています。実際の取扱いは金融機関にご確認ください。
金利が変わるタイミングごとに、適用金利と毎月の返済額がどう変わるかを示します。